釜山の法律事務所に
日本語で相談できます
刑事、家事、財産、労働の問題を、その分野を担当する弁護士が扱います。
取扱分野
17の分野を、それぞれの分野を担当する弁護士が扱い、日本語でご相談いただけます
在留外国人の方から特に多いご相談
当事務所がほぼ毎週お受けする3つの場面
在留外国人のためのガイド
まず何をすべきかを、わかりやすい日本語で
警察から出頭を求められたら
呼び出しは出頭の要請であり、無視すると逮捕状が出される可能性があります。日程の変更、通訳の依頼、弁護士の同行が可能です。当事務所はまず事実関係を一緒に整理し、一度の取調べだけで事件が決まってしまわないようにします。
配偶者が韓国人の場合の離婚
夫婦の一方が韓国に住んでいれば、通常は韓国の裁判所で離婚できます。婚姻中に築いた財産は名義にかかわらず分与の対象となり、有責でない配偶者や子を養育している配偶者は、F-6の在留資格を維持できる可能性があります。
住まいの保証金を取り戻すには
賃貸借の保護において、出入国当局への居住地の届出は、韓国人の住民登録と同じ効力を持ちます。契約が終了しても保証金が返還されない場合、賃借権登記命令により、退去前に優先順位を確保できます。
賃金の未払いと労働災害
賃金、残業代、1年以上勤務した場合の退職金、労災保険は、在留資格にかかわらず適用されます。地方雇用労働庁の労働監督官は支払いを命じることができ、E-9の労働者は、賃金が未払いの場合に事業場を変更できる可能性があります。
費用、通訳、初回相談について
相談は有料で、料金はご予約の際にお知らせします。外国人登録証またはパスポートと、受け取った書類をお持ちください。ご希望の場合は、通訳を交えて相談を行います。
弁護士紹介 20+
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事件への向き合い方
当事務所の弁護士が、ご相談に来られる方々とともに取り組む仕事を紹介する短編映像です。
最初のご連絡から解決まで
話しやすい言語で進める4つのステップ
お問い合わせ
フォームの送信またはお電話でご連絡ください
事件の検討
弁護士が事実関係と書類を確認します
方針のご提案
選択肢とそれぞれの費用をご説明します
代理・対応
ご依頼者様に代わって対応し、日本語で進捗をお知らせします


